リーグ4・3クラス ワンデーリーグ開催!
7月2日YSHL ONEDAY LEAGUEが開催されました!
今大会は初心者大会として真夏を前にリーグ終了後に楽しい大会をとの声から開催決定いたしました!

今大会でも主旨は変わらず
1.全ての選手に活躍の場を
2.フェアプレーで安全な大会に
3.お互いの交流の場となるように

となっております。

今大会のローカルルールは前回と同じく
「時間を9分1ピリの通常の試合ピリオドとその後必ず4人全員のシュートアウトを行う」
「ただし反則のあったチームは反則1つにつき1名を除した人数で行う」
で行われました。
前半の部はリーグ4 7チーム開催!
今大会は前半の部リーグ4と、後半の部リーグ3に分かれ、行われました。
前半の部リーグ4は7チームによる総当たり4試合
での成績で競います。

□リーグ4 参加チーム 7チーム
1.STINKERS
2.HAMMER
3.バクテリア
4.サーズデイジュニア
5.ちーむイヒ!
6.横浜シーライオンズ
7.Team EBISO


まず快調な出だしを見せたのはHAMMERと横浜シーライオンズ!
初戦をHAMMERはサーズデイジュニアを2−0で破り、横浜シーライオンズも2−1で下し勝ち点をあげる!優勝の望みを残したいサーズデイジュニアは通常試合部分で5−1でSTINKERSに差を付けるもシュートアウトでSTINKERSが3連続ゴールと怒濤の追い上げ!しかしあと一歩及ばず5−4でサーズデイジュニアが逃げ切る!
さらにバクテリアvs横浜シーライオンズの一戦では1−1でシュートアウトに流れ込み、これをバクテリア金子選手、大田(直)選手のゴールで大金星!優勝の行方はますます分からなくなっていく!
7月2日版 リーグ4 優勝はバクテリア!
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STINKERSはTeam EBISOに4−2で快勝!注目の集まるHAMMERvsちーむイヒ!の一戦はお互いに攻守が冴え渡りなんと0−0のドロー!サーズデイジュニアvs横浜シーライオンズも白熱した試合は2−2のドローで終わり、STINKERSvsバクテリアの一戦はこの日絶好調の金子選手と大田(直)選手の活躍で4−2と全勝をキープ!さらにHAMMERvs横浜シーライオンズは両者一歩も譲らず2−2の同点ドローと混戦を極めた!
優勝の行方は奇しくも最終戦のHAMMERvsバクテリアの1戦に託されることとなった!
熱戦となった最終戦はバクテリア51番原選手がゴールを決めるも、HAMMER倉本選手の同点弾、そして1−1で迎えたシュートアウトで椎名(勇)選手が小学生ながら抜群のテクニックで決勝弾を決めて勝利!しかし勝ち点が並んだ両チームだが得失点でバクテリアに及ばず、バクテリアが総合優勝のカップを掲げることとなった!

リーグ4の結果は以下のようになりました↓

優勝.バクテリア
2位.HAMMER
3位.ちーむイヒ!
4位.サーズデイジュニア
5位.横浜シーライオンズ
6位.STINKERS
7位.Team EBISO
LEAGUE 4  優勝 バクテリア
後半の部はリーグ3 4チームでの開催!
□リーグ3 
参加チーム 4チーム


1.キャヴァベーハー
2.絆
3.CRUSHERS
4.Team EBISO

後半の部はリーグ3、4チームでの総当たり戦と1位〜2位の優勝決定戦、3位〜4位の3位決定戦で行われました!

今回初出場のチーム「絆」はレッドゾーンの仲良し3兄弟で構成されたチーム!普段華麗なテクニックで活躍するFW笹尾(猛)選手がゴーリーを務め、前期のベストフェアプレーヤー賞を受賞した笹尾(修)GKがプレーヤーで妹の笹尾(美)選手と出場と面白い構成!
またTeam EBISOも海老名総合病院を代表し、リーグ4出場の初心者を含めた混成チームでの構成と新たな試みで参加!戸塚で常連のキャヴァベーハー、CRUSHERSとどのような試合展開を繰り広げてくれるのか期待が集まる!
第1試合、絆vsCRUSHERSの一戦は絆が幸先良く5−2で勝利を収め、Team EBISOvsキャヴァベーハーはやはり華麗な連携を見せるキャヴァベーハーFWと、なんとこの日マスクをかぶった普段はFWの山上選手のセーブが冴え渡り2−0のシャットアウト勝ち!実力を見せる!
第2試合
、CRUSHERS
vsTeam EBISOの一戦は0−0でもつれたシュートアウトでTeam EBISO田島選手が最後に決勝暖を決めて歓喜の勝利!続くキャヴァベーハーvs絆の試合は波に乗るキャヴァベーハーの華麗な連携が光り、4−0と快勝!
このままキャヴァベーハーの優勝は確実かと思われた
CRUSHERSとの一戦では1位通過確定のキャヴァベーハーに3−1でCRUSHERSが快勝!
絆vsTeam EBISOの試合では2−2の同点でドローとなり実力は拮抗していることを証明する試合となった!
総当たり戦を終了して1位キャバベーハー、同率2位でTeam EBISO、絆、4位CRUSHERSとなり勝ち点、得失点、ペナルティ数で全く同率の量チームは2位通過をかけたサドンデスシュートアウトが行われることとなった!
このシュートアウトを
Team EBISO、18番佐藤選手が決めて見事優勝決定戦へ駒を進めることとなった!

□お礼の言葉□

参加いただきました選手の皆さんお疲れさまでした!
楽しい一日となりましたこと、大きなケガ人が出なかったことは皆さんのご協力のおかげです!
ありがとうございました!
また次回よろしくお願いいたします!
スタッフの皆様もお忙しいところご協力ありがとうございました!

おかげさまで無事終了出来ましたことをお礼申し上げます!
今後とも変わらぬご協力をお願いいたします!


YSHL 谷口 泰久
3位決定戦は2位通過をかけたシュートアウトに破れた精神的なものがあったのかCRUSHERSが4−0と絆を破って3位に!

優勝決定戦では華麗なパス回しを見せゴールに迫るキャバベーハーであったが放ったシュートがポストに嫌われるなど運を味方に付けることが出来ず0−1でシュートアウトになだれ込むと、道辻選手や木村選手などの追加点を加えたTeam EBISOが3−0で優勝のカップを手にすることとなった!


□リーグ3 成績□

優勝.Team EBISO
2位.キャヴァベーハー
3位.CRUSHERS
4位.絆

LEAGUE 3  優勝 Team EBISO
□画像コーナー

写真の追加がございますが現在編集しておりますので今しばらくお待ちくださいませ!


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YSHLニュース 7/2版