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序盤のラッシュも及ばず! | 第1試合リーグ2 OVER vs ベーハー |
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| 優勝候補の2チームが戦う第1試合はOVER対ベーハーの1戦! 序盤、第1クオーターからペースが掴めていないOVERに対してベーハー88番工藤選手の先制点が飛び出すと、12番須永選手の連続ゴールで一挙3−0とスタートダッシュに成功! 反撃を開始したいOVERは第2クオーターに9番佐々木選手→68番久繁選手のゴールでペースを取り戻すと21番菊池選手、86番落合選手のゴールなどで今度は第2クオーターに一挙4得点!4−3と試合をひっくり返す! ここから高速な試合展開でシュート本数は両チームとも前半を上回り、序盤の打ち合いにもまさる試合展開であったが両ゴーリーが試合を引き締めがっちりガード! 試合は後半に12番須永選手と0番森下選手らが2得点を加えたベーハーに対し、44番飯島選手、86番落合選手、31番中島選手らが得点し決定力が一歩上回ったOVERが7−5と連勝を3にのばして快調な出だしをキープした! |
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| 土方選手が大爆発! | 第2試合リーグ2 RED-ZONE vs S40蒲公英 |
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| 第2試合はRED-ZONEvsS40蒲公英の1戦! 先制点に名乗りを上げたのはRED-ZONE1番矢吹選手!96番増田選手との連携で先制点をゲット! しかしS40蒲公英も48番土方選手→19番畑中選手→23番杉万選手のダブルアシストゴールで同点とすると今期初出場の9番山本選手のゴールで逆転に成功! しかしRED-ZONEも33番笹尾選手のゴールで再び同点として第2クオーターに突入! ここから圧倒的にシュートを放つS40蒲公英は第2クオーターに14本!48番土方選手23番杉万選手のゴールを19番畑中選手、野中選手らが演出し3得点! しかしRED-ZONEゴーリー川和選手のナイスセーブもあり何とかそれ以上の失点を防ぐと33番笹尾選手がこれに答えて連続ゴール!前半を終えて4−5とまだまだRED-ZONEの射程圏内。 しかし後半も攻撃をゆるめないS40蒲公英はついにRED-ZONEを捕まえ、48番土方選手の3連続ゴール、今井選手、竹原選手と追加点を許し、RED-ZONE35番古谷選手が気迫の2ゴールをあげるもむなしく及ばず11−6でS40蒲公英が快勝した! |
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| 4月16日版 | 第4クオータに崩れる! | 第3試合 リーグ2 Team YSHL vs コヅモ |
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優勝候補の一角となるであろうコヅモの相手は今期まだ勝利のないTeam
YSHL! 各チームともチーム練習でレベルアップをはかる中、個人参加チームの難しいところだが何とか頑張ってほしいところだ。 試合は序盤にペースを掴みきれないコヅモに対して何とか勝利を目指そうと一丸となるTeam YSHL! 先制点をゲットしたTeam YSHLに対してコヅモも71番河原選手のゴールで同点とするが60番谷口(華)選手のゴールで再び1点差とするとコヅモが96番セグラウラジミル選手のゴールで再び同点!しかし84番谷口選手のゴールで再びリードとTeam YSHLが試合を優位に展開する! 第3クオーターにもコヅモは96番セグラウラジミル選手が同点弾を放つも、Team YSHL68番内藤選手→10番三室選手の華麗な連携でまたしてもリードを保ち、底力を見せる! 「初勝利」の文字が後そこまで迫った最終クオーター7:57、コヅモ9番青柳選手に3度目の同点弾を叩き込まれると、DF陣が崩れたのかなんとここから悪夢の4失点! 勝利を目前にしてTeam YSHLはコヅモの集中力に破れ、5−7と手痛い敗戦となった! |
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| こちらも大爆発の須永選手! | 第4試合 リーグ2 ベーハー vs RED-ZONE |
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| まだ激闘の余韻が残る第4試合はいずれも後半に競り負けたベーハー対RED-ZONEの1戦。 死力を尽くしての敗戦だけに疲労の心配が残るところだが・・・ 試合はまたしてもRED-ZONE1番矢吹選手!華麗なスケーティングと高い身体能力は今後の活躍がさらに期待でき、RED-ZONEのエースとなり得る逸材だ。 ベーハーも88番工藤選手→7番山上選手のゴールで同点とし、またしてもシーソーゲームを予感させる展開! 第2クオーターに75番須永選手が逆転弾を叩き込むとRED-ZONE96番増田選手も意地の1発を見せ再び同点! しかし75番須永選手がまたしても逆転弾を放ち、両者はまたしても打ち合いの展開へと移ることになる! 第3クオーターにもRED-ZONEは12番野坂選手、33番笹尾選手らが得点をあげ詰め寄るが、ベーハーも75番須永選手、0−番森下選手のゴールでリードを保ちついに最終クオーターを迎えることになる! 最後までシュート本数の落ちなかったベーハーはついにRED-ZONEをとらえ、75番須永選手の3連続ゴールと引き離し、RED-ZONE33番笹尾選手、96番増田選手らのゴールでが食い下がるところを19番寺山選手→0番森下選手のとどめの1発でゲームセット!9−6でベーハーが2勝目をゲットした! この試合大活躍の須永選手は7ゴール1アシスト、8ポイントと抜群の決定力を見せたプレーオフの鍵を握る選手で要チェックだ! |
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| 金子選手が止めた! | 第5試合 リーグ2 コヅモ vs OVER |
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| 両ゴーリーの活躍で常に安定した試合展開をするコヅモとOVER! この日の第5試合はそんな2人の大活躍を象徴する展開となった! 第1クオーター1:53、OVER快速FW10番矢島(悠)選手が先制点を叩き込むと、こちらも決定力抜群のコヅモ9番青柳選手が同点弾! 10番矢島(悠)選手→9番佐々木選手のゴールで再び逆転したOVERだが23番高澤選手→2番北沢選手のゴールで再び同点! 両チームとも快調に得点を重ねるかと思われた第2クオーターから両ゴーリーが鬼セーブ! コヅモ柳田選手とOVER金子選手が魅せに魅せ、第2クオーターを0点で抑える! ゴーリーの踏ん張りに応えたいコヅモは第3クオーターついに9番青柳選手がゴールを割り3−2とリードする。第4クオーターに何とか追いつきたいOVERだったが猛攻を何とか抑えていた金子選手から96番セグラウラジミル選手→11番佐々木選手が待望の追加点を上げ、4−2! 勝負あったかと思われた最終クオーター7:13、10番矢島(悠)選手が決定力をみせ1点差に詰め寄ると、8:54に徳野選手→86番落合選手の待望の同点弾でついに柳田ゴーリーの壁をこじ開けて試合を振り出しに戻した! シュートアウトに入るとOVERは31番中島選手、10番矢島(悠)選手の華麗な得点をみせ、守っては金子選手がなみいるコヅモF陣をシャットアウト! 5人目を打たせずにゲームセットへと持ち込みぎりぎりの試合で両ゴーリーのセーブが光った試合は4−4の同点後のシュートアウト2−0でOVERが辛くも連勝をのばし1位をキープした! |
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| 土方選手を止められるか!? | 第6試合 リーグ2 S40蒲公英 vs Team YSHL |
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| □フェアプレーヤー 是非今期活躍しているフェアプレーヤーに投票をお願いします! YSHLのフェアプレーヤーをお選びください! こちらをクリック! |
何とか初勝利へと道をつなげたいTeam YSHLの相手はこの日絶好調のエース土方選手を有するS40蒲公英! 試合は序盤から気迫を魅せるTeam YSHLのペースから始まった!第1クオーター0:18、Team YSHL68番内藤選手が電撃の先制ゴールを叩き出し幸先良い出だし! しかしS40蒲公英も1:18、48番土方選手の同点ゴール! ところが4:02またしてもTeam YSHL68番内藤選手のゴールが飛び出すと84番谷口選手→10番三室選手→21番石川選手のダブルアシストゴールが飛び出し今日のTeam YSHLはここで力を発揮する良い展開! 敵のスティックに邪魔され暴れたパックを気迫で叩き込む石川選手のゴールだった。 第2クオーターにも21番石川選手のゴール、第3クオーターには73番田原選手のゴールが飛び出し前回までの決定力不足を感じさせない好ゲームを展開するが、S40蒲公英の48番土方選手も毎クオーターに得点する嫌な展開。 「分かっているが止められない」と苦悩するTeam YSHLは第4クオーターにも48番土方選手の2ゴールを許してしまうものの、ゴーリー町田選手の安定したセーブはチームを引っ張り、6−5でTeam YSHLが序盤の貯金のおかげで嬉しい今期初勝利をすることとなった! |
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| 画像とお知らせ | |||||||||||||||
| □ケガのないリーグを目指しています!□ 当リーグでは選手の試合中のケガや事故を防ぐために反則に対して特に厳しいジャッジを心がけております。 当リーグではこの主旨をご理解いただけるスタッフが地元横浜でのインラインホッケーを安全なリーグにするべく努力しております。 至らないところもあろうかと思いますがスタッフ一同の願いをご理解いただきますようどうぞよろしくお願い致します! YSHL 谷口 |
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